【本州最北端の至宝】下北半島の「生うに」が旬!
青森県が誇る濃厚な生うにを堪能ください。
商品の説明
ビン詰めの生うに180g入り 無添加です!
丁寧に手作業で瓶詰めしております。
そのまま食べてもよし、ご飯に乗せて生うに丼も。
津軽海峡の下北の生うには、地域により漁の時期がことなります。
| 原材料名 | ムラサキうに(青森県津軽海峡産) |
| 消費期限 | 出荷から7日 |
| 内容量 | 180g入 |
| 保存方法 | 要冷蔵(10℃以下) |
1梱包最大数 20個
青森県の北端に位置する「下北半島」。三方を海に囲まれたこの地は、全国屈指の「生うに」の聖地であることをご存知でしょうか? 荒波に揉まれ、良質な昆布を食べて育った下北のうには、一度食べたら忘れられない濃厚な甘みと、とろけるような食感が自慢です。
下北半島の生うにが美味しい「3つの理由」
1.極上のエサ「つるあらめ」と「昆布」
下北半島の沿岸は、うにの大好物である天然昆布の宝庫。栄養をたっぷり蓄えた海藻を食べて育つため、うに自体の旨みが格段に強くなります。
2.本州最北端、津軽海峡の荒波
厳しい寒さと荒い潮流が、うにの身をぎゅっと引き締めます。身崩れしにくく、口の中で一粒一粒がほどけるような繊細な食感を楽しめます。
3.職人の技による「無添加・瓶詰仕上げ」
獲れたての鮮度をそのままお届けするため、ミョウバン不使用の「無添加」や、本来の味を損なわない「瓶詰」での提供が主流。雑味のない、うに本来の甘さが際立ちます。
旬の時期とおすすめの食べ方
下北半島のうに漁(キタムラサキウニ)は、例年4月下旬から7月頃までが最盛期です。
・生うに丼: 炊きたてのご飯が見えないほど贅沢にのせて。
・お刺身: 醤油をひと垂らし、またはそのままで磯の香りを楽しんで。
・海鮮丼: 新鮮な生うにや大間まぐろ、あわび、ほたてなどを豪快に盛り付けて自宅で贅沢な海鮮丼で。
産地から食卓へ、贅沢なお取り寄せ
下北半島では、現地でしか味わえない「海鮮丼」などもございます。
また、下北半島むつ市から直送される「生うに」は、父の日や特別な日のギフトとしても大変喜ばれます。
旬の今しか味わえない、下北半島の「本物の生うに」。
その圧倒的な鮮度と甘みを、ぜひご家庭で体験してください。






